スワロが映画を見た

スワロが見た映画について感想を書いていきます。
劇場映画、DVD、新作、旧作問わず映画のレビューを書きます。
コメント・トラックバック大歓迎。みなさまの積極的な絡みをお待ちしております。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |


原題:LILACS/Ветка сирени
製作年度:2007年
製作国:ロシア
上映時間:96分

監督:バーヴェル・ルンギン
原作:――
脚本:マイケル・ドゥナエフ/ルシンダ・コクソン/パーヴェル・フィン
出演:エフゲニー・ツィガノフ/ヴィクトリア・トルストガノヴァ/ヴィクトリア・イサコヴァ/ミリアム・セホン

あらすじ:
名演奏家にして名作曲家のセルゲイ・ラフマニノフ(ツィガノフ)。1917年、ロシアでは革命が本格化してきたが、反革命派のセルゲイはロシアでは生きられないと感じ、アメリカ演奏ツアーの際に妻ナターシャ(トルストバノヴァ)と子どもを連れて亡命する。しかし、アメリカで自立した生活をしたいと思った彼は演奏ツアーに忙しく思うように作曲活動が進まない・・・

スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。