スワロが映画を見た

スワロが見た映画について感想を書いていきます。
劇場映画、DVD、新作、旧作問わず映画のレビューを書きます。
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自虐の詩

原題:――
製作年度:2007年
製作国:日本
上映時間:115分

監督:堤幸彦
製作指揮:
原作:業田良家
脚本:関えり香
出演:中谷美紀/阿部寛/遠藤憲一/カルーセル麻紀/西田敏行/ミスターちん/松尾スズキ

<スワロ的評価>
笑える度:★★★★
泣ける度:★★
シュール度:★★★
気分爽快度:★★
幸せを感じる度:★★★


story:
大阪、通天閣のふもとにあるひなびたアパートに暮らす幸江(中谷)は幼少の頃から不運と貧乏で苦しみ、小さな幸せをつかむことを夢見ていた。幸江と一緒に暮らしているのはイサオ(阿部)という無口な男。乱暴者で大酒のみ、定職にも付かず幸江にお金をせびってギャンブルに明け暮れている。幸江の隣の部屋に住むのアパートの大家(カルーセル)は幸江に親切にしているが、イサオがちゃぶ台をひっくり返す音を数えるのをひそかな楽しみにしている・・・

自虐の詩 公式HP
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